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News 2013

13/11より東京でワークショップを行います


hara


華雪ワークショップ
書・篆刻の講座/楷書を書く・名前の判子を彫る

毎回異なる視点で〈書かれた字を観察すること〉、
〈字を書くこと〉を通じて自分自身の字と向き合う時間です。

会場 和の器 韋駄天地下ギャラリー(地図
〒110-0001台東区谷中5-2-24 tel.03-3828-1939
JR日暮里駅より徒歩5分/東京メトロ千代田線千駄木駅より徒歩9分

開催日 13/12/15、14/1/19、2/16、3/16、4/20、5/18 
※毎月第3日曜、各回のみの受講可能

各回時間 【篆刻】11:00-13:30、【書】15:00-17:30 
※定員各回8名

受講料 各回6,000円(材料費込) 
※篆刻と書を通し受講の場合10,000円

問合せ・申込み kasetsu.ws(at)gmail.comまで「氏名、電話番号、参加希望日・希望講座(篆刻・書)」をお送り下さい。ご連絡なく欠席の場合はキャンセル料を頂く事がございます。
※上記アドレスの(at)を@に置き換えてご送信ください。

概要-書  毎回、ひとりの書き手の楷書を模写し、その書きぶりからあなたにとってのきれいな字を書くための目と手を育みます。
13/12/15正しさ【北魏】、14/1/19究極【欧陽詢】、2/16品格【虞世南】、
3/16新たな形【褚遂良】、4/20「わたし」の形1【八大山人】、
5/18「わたし」の形2【現代の楷書の様々】

概要-篆刻 毎回テーマに沿った古典の判子を手本に、篆刻の基本的な技法を学び、自分自身の名前の印をつくります。
13/12/15公印にみる正統、14/1/19古印にみる素朴、2/16痩身の線の佇まい、
3/16肉迫する線の力、4/20欠けの妙、5/18余白の巧

プレオープン講座 上記本講座への導入となる講座です。開催日時は13/11/17(日)【篆刻】11:00-13:30、【書】15:00-17:30となります。会場、受講料は上記と同一です。

講師 華雪/書家1975年、京都生まれ。92年より個展を中心に活動。刊行物に「ATO跡」(09、betweenthebooks)、「書の棲処」(06、赤々舎)、「石の遊び」(03、平凡社)など。作家活動の他に、「コレクション戦争×文学」(集英社)など書籍の題字や「パティスリー五感」などブランドロゴも手がける。

展示 花の眼 書の眼 片桐功敦 華雪


hara

タイトル 花の眼 書の眼 片桐功敦 華雪

花と書。
一見、当たり障りのない組み合わせに思う。
私たちもそう思っていた節がある。
しかし、花に眼アリ、書に眼アリ。
互いを凝視した先に立ち現れる空間があるからこそ、
やはり花と書なのだと、改めて確認したいと思う。
二日間という短い展示ですが、ご高覧いただければ幸いです。

日時 2013/11/9(土)、10(日)11:00-18:00

会場 和の器 韋駄天 地下ギャラリー
〒110-0001 台東区谷中5-2-24 電話 03-3828-1939
アクセス JR日暮里駅より5分、東京メトロ千代田線千駄木駅より9分

プロフィール 

片桐功敦/華道家 1973年大阪生まれ。
大阪府堺市に続く花道みささぎ流の家元に生まれ幼少より花を学ぶ。1997年、花道みささぎ流三代目家元を襲名。以降、後進の指導の傍ら様々な生け花作品の発表を続ける。主な代表作に滋賀県の佐川美術館で桜のみを数万本いけた「泉/滝」がある。

華雪/書家 1975年京都生まれ。
1992年より個展を中心に活動を続ける。刊行物に、「ATO 跡」(09年、between the books)、「書の棲処」(06年、赤々舎)、「石の遊び」(03年、平凡社)などがある。作家活動の他に、「コレクション 戦争×文学」(集英社)、「石原慎太郎の文学」(文藝春秋)をはじめ書籍の題字も手がける。

展示 木を書く


hara

タイトル 展示 木を書く

日時 2013年2月5日(火)-18日(月)10:00-22:00

詳細情報 http://www.keibunsha-books.com

会場 恵文社一乗寺店ギャラリーアンフェール

企画協力 エクリ http://www.e-ecrit.com/

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